二輪ETC?・・携帯ハンズフリーでしょ!!
今回の助成金制度の助けもあって、二輪のETC装着率も
かなり、アップしてきましたネ・・・・貴方のバイクには
ETC付いていますか?

ETC・・・・バイクには以前から欲しかったですよねえ!
でも、もうひとつバイクに有ったらいいな!!
という物は? ・・そう、携帯電話!! ツーリングの時仲間と・・・タンデム走行時に
後ろの彼女と! 友人と! 会話がスムースに出来たら最高ですよね?!
そんなバイク乗り達の願望を叶えてくれる優れものが出ましたよ!!
これからは、バイクに乗りながら・・・仲間と、彼女と、トークしましょ!

写真は当店のお客様がご自分のヘルメットに装着した物を
自慢げに?

見せてくれた物です。

人の顔?動物の顔?キュートな感じです。
ATV Hipo50 です。
ATVとは?
全地形対応車(ぜんちけいたいおうしゃ、All Terrain Vehicle の略。
不整地、荒れ地など、様々な地形を進むことができる。
一般にはバギーと呼ばれることも多い。三輪、四輪等、用途によって大きさも様々。
テラダモータースのもう一つの顔となっているT500です。レトロ感たっぷり。です。ASIMO君のぬいぐるみが乗っています。当時としてはハイスペックのツインカムエンジンを搭載した、スーパー軽トラックです。
T500とは・・・
ホンダサイトより引用
2輪車メーカーとして地歩を固めたHondaは、4輪車の製造販売も具体的な視野に入れ、1950年代の末ごろから試作車の製作などを行っていた。企画されたのは2座席スポーツカーと、トラックの2種類。当時の主たる販売網だった2輪車店で容易に扱えるよう、いずれも軽自動車の枠に収まるものだった。いくつかの曲折の末、1963(昭和38)年8月にHonda初の4輪車として発売されたのが、軽トラックのT360である。このT360最大の特徴は、何といってもエンジンだろう。排気量はわずか354ccながら、水冷4サイクル並列4気筒DOHCと、まさにレーシングカー並みのハイメカニズムが与えられていたのだ。本来このエンジンは、T360と並行開発されていた2座席スポーツカー用に企画されたもの。軽トラック用には別のエンジンを開発する案もあったが、これから4輪メーカーとしての実績を作ろうという時期、別々のエンジンを与えるのはコスト面で負担が大きい。そのためトラックにも、スポーツカー用のハイメカ高回転エンジンを搭載することになったのだ。なお当初企画された軽スポーツカーは、排気量を500ccに拡大し、スポーツS500としてT360の翌年にデビューした。T360と同系のエンジンをもつHonda Sシリーズは、名車としてマニアに支持され、割合に多くが生き残っている。しかしT360は実用車として酷使されたこともあって現存数が少なく、今では非常に希少なモデルになってしまった。
この文中のスポーツS500と同じエンジンを搭載したのがT500である。